百襲姫命(ももそひめのみこと)

大王家の姫でありながら、
神さまである大物主神(おおものぬしのかみ)の妻となる数奇な運命の女性です。
霊力を持ち、とても美しい女性であった…と、書紀は語っています。
が、彼女は、思ってもみないような悲劇で、その生涯を閉じます…。
もっと詳しくお知りになりたい方は、
ドラマティック日本書紀−崇神天皇−『モモソ姫の結婚』をどうぞ☆
| 初代天皇である神武帝(磐余彦)の后となった女性です。 もっと詳しくお知りになりたい方は、 ドラマティック日本書紀−神武天皇『宮殿の造営』の章、 欠史八代『綏靖天皇』の章をご覧下さい〜! |